2006.10.1 2007年、CINE VIS CINEMA INTERNATIONAL FILM FESTIVAL 開催★
第7回開催より、毎年1回、開催いたします。作品の募集につきましては、作品傾向に準じた部門別に行う予定です。
一般作品の募集につきましては、決定次第、ご案内申し上げます。
なお、第7回では、2005年度に開催されました「コダック スーパー8 フィルム ワークス in ジャパン CINE VIS CINEMA 2005 ショート・フィルム作品上映会」(第5回・第6回)受賞作品の記念上映も行います。
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2006.9.16〜24 山崎幹夫総監督による“8ミリフィルム映画祭”が開催されました。★
CINE VIS CINEMAに参加した4作品もセレクションされ上映されました。
「犬の棺」清水好美 作(第1回CVCIFF参加作品)
「僕の新婚旅行」内村茂太 作(第2回CVCIFF参加作品)
「無垢の歌」大谷高美 作(第5回CVCIFF参加作品)
「斑点」真次賢 作(第5回CVCIFF参加作品)
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2006.8.1 オーストラリアのシドニーで開催される映画祭に、「VOICE」渡邉俊朗監督作品を推薦★
2006年豪日交流年の今年、映画製作を志す若者の映画を通しての国際交流支援活動の一環としてCINE VIS CINEMAからも作品を推薦しています。5th. Australia-Japan Student Film Forumで「アコガレノコエ」(英語タイトル:「VOICE」)が上映されることに決定いたしました。
http://10thjff.jpf-sydney.org/lineup/ajsff.html
http://10thjff.jpf-sydney.org/
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2006.3.1 香港IFVAへCVCIFF参加上映作品(8mm作品参加限定)が上映されました。★
今や商業映画で活躍している監督たちの中にも、若い頃は8mmフィルムを回し作品を制作していた監督も数多くいることと思います。今年、香港で開催されたIFVAでは、その8mm映画作品に焦点をあて、8mm映画作品の特集イベントが行われました。CINE VIS CINEMAから下記6作品を推薦、上映されました。
「待人」渡辺淳 作(第1回CVCIFF参加作品)
「in two dimensions」山口亮子 作(第2回CVCIFF参加作品)
「小庭歌」大谷高美 作(第3回CVCIFF参加作品)
「Rendez-vous sans rendez-vous/約束のない待ち合わせ」木庭有香子(第3回CVCIFF参加作品)
「once upon a time」渡邉俊朗 作(第3回CVCIFF参加作品)
「Yogrut Guys」酒井洋一 作(第4回CVCIFF参加作品)
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2006年度以降の情報を掲載しております。
以前の情報は、各回の記事の中で掲載しておりますのでご覧ください。
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